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憲法
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新しい憲法をつくる
国民会議 事務局
【住所】〒104-0028 
 東京都中央区八重洲
 2-6-16 北村ビル3階
【電話番号】03-3581-1393
【FAX】03-3581-7233
【e-mail】info@atarashii-kenpou.jp

  

第52回新しい憲法をつくる国民大会

令和3年5月3日に開催された大会の模様をご紹介しています。ビデオもお楽しみいただけます。
ぜひご覧ください。(情報は随時更新します。)

→ 国民大会のページへ
  

第7回「改憲川柳」結果発表。

厳正な審査の結果、大賞、佳作、入選句が決定いたしました。
こちらからご覧ください →  結果発表ページ

  

「新しい憲法をつくる国民大会」緊急のお知らせ

「緊急事態宣言」発令により、来る5月3日「新しい憲法をつくる国民大会」は東京都の指示に従い「無観客開催」となります。従って皆さまの御参加は辞退申上げます。

本年の大会は、すでに会場も確保し、東京都から「座席間を空ける」等々の制約はありましたが、開会OKが出ていたので、準備を進めておりましたところ、4月23日夜、政府から三度目の「緊急事態宣言」が出て、東京都から「無観客なら開催してよい」との知らせがありました。 しかし、それでも当団体が、開催決意したのは、昭和時代から創立会長・岸信介元総理の「合法的・合理的改正」活動を停止したくなかったことと、6年前から、「改憲川柳」の全国公募を行い、全都道府県から応募をいただいた国民の皆さまに、その「入選句の小冊子を作り発表するとともに、その中から七句を優秀句として、墨筆大書して壇上に掲げて発表する」ことが、皆さまとの約束になっているからであります。 ともかく、「無観客」となりますが、開催いたし、皆さまの御参加は辞退することになりますが、当日の「改憲川柳の講評・表彰」と清原会長による「国家緊急事態宣言の法制度的意義」なる講演内容は、後日、編集して、公表いたしますので、御了承賜りますよう、御願い申し上げます

  
  

第7回「憲法改正川柳」作品募集を締め切りました

第7回「憲法改正川柳」の作品募集は、3月25日(木)をもちまして締め切らせていただきました。多数のご応募ありがとうございました。
 選考結果は2021年5月3日(月・祝)開催の「新しい憲法をつくる国民大会」会場にて、壇上に墨書して掲げます。また当団体ホームページ上で5月10日ころから掲示する予定となっております。

  
  

新しい憲法をつくる国民会議の日本国憲法案
〔新憲法第三次案/平成18年5月3日発表〕をご覧いただけます。

→  こちらをクリック

  

機関誌『憲法』を全頁ご覧いただけます。

→ こちらをクリック

  

(1)国民会議の総括的概要
当国民会議が、岸信介元総理を会長として、昭和44年に設立された。その後、路線の対立が生じたが、当団体は岸信介会長の信念・路線に基づき、毎月の研究会、国民大会、改憲案づくり、出版物発行等々活動してきた総括的概要を記す。 詳細はこちら

(2)最近の活動内容
国民会議の活動は、ほぼ40年にわたるが、ここでは、この1~2年の活動情況を掲げ、入会、国民大会への参加の可否、賛助金申込みなどのための判断材料を提供する。まずは、これをご覧いただきたい。
詳細はこちら

(3)入会案内
下段の「岸信介初代会長の信念・路線」をご覧いただき、それに賛同する方は、ぜひ御参加を! なお、衆・参議員会館の会議室を使用することがあるので、警備の都合上、履歴書を御提出いただき、審査があります。御了承下さいますよう。
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(4)国民会議はなぜ設立されたのか
昭和44年に当国民会議が創設された折の事情を記したものです。当時の政治情況を知り、歴史的意義を理解し、また、裏の事情も分かると思いますので、時間のある時に、御一読下さい。  詳細はこちら

(5)岸信介初代会長の信念・路線
当国民会議は、昭和44年に岸信介元総理を会長として設立された。しかし、その後、参加団体の路線の違いが明らかとなり、去っていった団体もある。当団体は、岸信介初代会長の信念を継承する。
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(6)「新しい憲法をつくる研究会」記録 (=自主憲法研究会)は、昭和44年秋から、当国民会議会員、憲法学者有志、自主憲法期成議員同盟有志議員によって毎月1回(8月は休み)、ほぼ40年にわたって開催されてきた記録を記す。
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(7)「新しい憲法をつくる国民大会」記録
(=自主憲法制定国民大会)、昭和44年に第1回国民大会を始めて以降、毎年5月3日(憲法記念日)に開催してきている。今年は「第52回 新しい憲法をつくる国民大会」を開催する。
詳細はこちら

(8)国民会議の部分改正案・全面改正案 当国民会議は、前記、昭和44年がら始めた毎月の「新しい憲法をつくる研究会」において、研究・検討・起案され、当初は各条文ごとの部分改正案づくり。平成15年以降は、整合性を考えた全面改正案をまとめ、第3次案まで成文化した。 詳細はこちら

(9)岸信介元総理の書ほか、参考資料編  初代会長の岸信介元総理の書、第2代会長の木村睦男元参議院議長の書を掲載するほか、議員同盟と共同して作成した論拠資料の収録。過去40年間の地方での集会記録。現会長清原淳平の著書および編集したものの紹介欄です。 詳細はこちら

  

TOPICS

研究会 令和2年12月18日開催

清原淳平会長 清原淳平会長
「憲法第9条(戦争放棄)条項について」

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研究会 令和2年11月20日開催

清原淳平会長 清原淳平会長
・第27条「児童酷使の禁止」・第14条「栄典の授与」・国家危機対処危機の新設  button

研究会 令和2年10月16日開催

清原淳平会長 清原淳平会長
第89条の問題点 「公の支配に属しない教育へ公金その他の公の財産を支出の禁止」趣旨の規定 button

研究会 令和2年9月17日開催

先生 清原淳平会長
現憲法に欠落の「緊急事態」新設を!

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研究会 令和2年7月21日開催

高橋利行先生 高橋利行政治評論家
「本年前半の国情とそれに伴う国政情勢を分析する!」
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研究会 令和元年11月25日開催

國場幸之助先生 國場幸之助
  衆議院議員

「私の政策・考え方 御著書『沖縄保守宣言』の内容説明!」
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研究会 令和元年10月29日開催

高乗智之先生 高乗智之憲法学者
「皇位継承に係わる儀式をめぐる憲法問題」

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研究会 令和元年9月24日開催

高橋利行先生 高橋利行政治評論家
「内閣改造・党役員人事を見て、秋の臨時国会を占う」
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研究会 令和元年6月13日開催

高橋利行先生 高橋利行政治評論家
「5月3日の沖縄県民会議会合での講演報告」

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研究会 令和元年2月28日開催

當山正範先生 當山正範沖縄支部長
「沖縄での活動報告」

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研究会 平成31年2月28日開催

宮崎政久先生 宮崎政久衆議院議員
「最近の沖縄の実情について」

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研究会 平成30年11月15日開催

下村博文先生 下村博文衆議院議員
「憲法論議をめぐる国会情勢について」

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研究会 平成30年11月15日開催

高橋利行先生 高橋利行政治評論家
「急がれる安倍政権下での改憲!冷戦思考からの脱却が急務!」

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依頼公演

清原淳平会長 清原淳平会長
「なぜ、憲法改正か?!」
(平成26年10月31日 一般社団法人 e世論協会に招かれて) button

特別集会

竹花光範先生を偲ぶ会 竹花光範先生を
偲ぶ会

平成25年8月7日(水)
神田学士会館
共催:憲法学会 button

清原淳平会長の著書 好評発売中です。 チラシ(注文書付)ダウンロード

現憲法に欠落の「緊急事態」新設を!
現憲法に欠落の「緊急事態」新設を! 令和2年9月3日発売最新刊!

清原淳平編著 本体910円+税、送料200円別途
国家は、平常時ばかりではない。非常時も起こる。諸外国は「国家非常事態規定」を憲法に明記する。独立主権国家はこの規定を置く。庇護国にはない。日本が独立国家というなら、この規定を置くべし。現行憲法にない原因は何か。その内容を詳論する。国家非常事態の態様を記し、どう明記するか記す。

お申込み:書店にてご注文いただくか、善本社(FAX03-5213-4838)へご注文下さい。

 

  
国民投票のための憲法改正学
国民投票のための憲法改正学 

清原淳平編著 本体1100円+税、送料200円別途
憲法改正についての国民投票権の行使が、実現しようとしている。この権利は国民が初めて行使する権利。これまでの投票が政党や候補者であったのに対し、改正案という「法文」への判断となる。本書は国民の判断を助ける好著である。
お申込み:書店にてご注文いただくか、善本社(FAX03-5213-4838)へご注文ください。

 

  
集団的自衛権・安全保障法制
『集団的自衛権・安全保障法制』
~~反対・賛成・中間派も内容がよく分かる!~~
清原淳平著 本体1400円+税、送料200円別途
ここ数年、国会では集団的自衛権・安全保障法制について、合憲か違憲かの論争が続いており、この問題は、これからも継続する。それだけに、この本は、このテーマの内容がどういうものなのか、なぜ論戦になっているのか、どう判断すべきかを、国民の皆様に分かりやすく提供した好著といえる。 お申込み:書店にてご注文いただくか、善本社(FAX03-5213-4838)へご注文ください。

 

  
岸信介元総理の志
~憲法改正に尽力した現代史。~
『岸信介元総理の志 憲法改正』
清原淳平編著 本体1500円+税、送料200円別途

  •  第一章 岸信介元総理から4団体の執行委嘱を受けた経緯
  •  第二章 岸信介元総理の「志」
  •  第三章 国民大会での写真・記録(昭和54年~56年)
  •  第四章 岸信介会長時代の大会報告号
お申込み:書店にてご注文いただくか、善本社(FAX03-5213-4838)へご注文ください。

 

  
なぜ憲法改正か!?
『なぜ憲法改正か!?』  ★日本図書館協会選定図書
清原淳平著 本体1100円+税、送料200円別途
日本国憲法は、植民地憲法。非独立憲法の体裁である。
憲法は施行の時点で静止。時代は日進月歩・分進秒歩。
そのギャップを改正できなければ解釈で補うほかない。
68年も改正していないので解釈で補うのも、もはや限界。
お申込み:書店にてご注文いただくか、善本社(FAX03-5213-4838)へご注文ください。 
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